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Apple Store(Japan)

Eclipse Web Tools Platform(WTP)

なにやらいろいろつまっていて便利そうです。
以前は、インストールが大変そうだったので、敬遠していたのですが、eclipse.org の更新サイトからダウンロードできるようだったのでインストールしてみました。

  • JSP、XML、HTML、CSS、DTD、JavaScript Editor
  • XML Schema のグラフィカル編集
  • Webブラウザ、TCP/IP Monitor、Tomcat Debug
  • データベース操作、SQL Editor

と、いろいろ便利そうです。
でも、データベースや、SQLはまだまだみたいね。。
JSPとか、HTML、CSSは、Dreamweaver 8がすこぶる快適だし、XML関連は、XMLStudio2(開発テストに参加していただいたもの)があるので、WTPはほとんど使わなかったりする^^;
でも、TCP/IPモニタやデバッガなんかは便利そうなので、いろいろ使ってみようかと思います。

DreamweaverでJSFが使えるようになると強いんだけどなぁ。

2005-11-14 追記
せっかくWTPいれたのだから、WTPからTomcatを動かしてみようということでやってみました。
Tomcatを登録すると、workspace に Servers というプロジェクトが登録されて、その中に、 config ファイルがコピーされる模様。
Tomcat は、それを読み込んで起動するのかと思いきや、 Servers の内容が、${CATALINA_HOME}/conf へコピーされるらしい。Servers に、 ${CATALINA_HOME}/conf/Catalina の中身をコピーしても認識しないわけだ。。
なので、 configファイルは、 ${CATALINA_HOME}/conf の中身を直接編集したら良いらしい。
無事正常に動くようになりました。

どっちかというと、 sysdeo の方が扱いやすいかなぁ。でも、使った感じは、WTPの方が速い気がします。



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